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有隣堂横浜駅西口コミック王国(相変わらず長い名前ですね)にて行われた、大石まさる先生のサイン会に行って参りました。津波の影響で湘南新宿ラインが使えなかったり何だりで、予定到着時刻より大幅に遅れたのには困ってしまいました。

今回もやっぱり店外、地下街の通路の端に列が形成されていたので、道行く人にちらちらと見られたりしてちょっと鬱陶し(ry
ただこのお店、サイン会のスペースは割とゆとりがあるし、前の数人の様子がチェックできるんで、その辺りは嬉しいです。僕の前の2人は、共にトマト(アマショクちゃんのクラスメイトである、ぽっちゃりとした眼鏡っ娘。むちむち感がエロイ。何故か2巻の感想記事では名前を書き忘れてますね……)をリクエストしていて、それがまた可愛かったもんですから、僕もつい心を動かされそうになってしまいました。

大石まさるサイン・20100228
で、僕はロボ婦警さん(後輩の方)を描いていただきました。小柄かつ細身の上半身に、カラーコーンみたいな太い脚という、一見アンバランスに見えないこともないあのフォルムが大好きなのです。ウニとロボ婦警さんでかなり迷ったんですが……

画像を見れば分かると思うんですが、大石まさる先生のサイト("大石工画店")のトップページに載っている、お手製のジャジャム様カードもいただけました。これは嬉しい!

そういえば以前のサイン会の時にも思ったんですが、大石まさる先生は太いマジックできゅきゅーっと簡単そうにサインを描かれるんで、見ていて楽しいです。凄いんですよホント。
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COMIC ZIN新宿店にて開催された、いけだたかしさんの『FADE OUT』新装版発売記念サイン会に参加して来ました。

腹を下していたので、トイレを探したり何だりしている内に第1部の終了時刻近くにやっと到着。すると、第1部以外の整理券を持っている人もどうぞ、なんて感じに案内されていました。ZINでのサイン会には幾つか参加していますが、あそこまでさくさく進んでたのも珍しいんじゃないかしら。

いけだたかしサイン
肝心のサインはこちら。これを見れば分かるかと思いますが、サイン会の進行が早かったのは人が来なかったからではなく、1人あたりに割かれる時間が短かったからなわけです。ちなみにリクエストが可能なキャラは、純夏・汐(『ささめきこと』より)・こかげ(『FADE OUT』より。髪型にバリエーションあり)でした。残念ながら朱宮くんはその中にいませんでした……

朱宮くんといえば、やっぱり彼の人気はごく一部に止まるようです。あんなに可愛いのに。
そういえば、「昔からショタは儲からないと言います」とか何とかいけだたかしさんが仰ってましたが、朱宮くんの括りがショタだったことを初めて知りました。言われてみれば、まあそうなのかなあ。

ちなみにいけだたかしさんは(多分)イケメンでした。ちょっと予想が外れたなあ(←×


有隣堂横浜駅西口コミック王国(長い)にて行われた、石黒正数さんのサイン会に行って参りました。
実は僕は石黒さんのファンなのです。ブログで取り上げないのは、『それ町』(勿論、他の石黒作品もですが)は友人達とだらだら語り合うことが多く、それで十分満足してしまうから。それに加え、他の方が書いてる面白い記事もたくさんあるし、今更僕が言及する部分はないかなー、みたいなところですかね。

閑話休題。
この有隣堂コミック王国には初めて行ったんですが、品揃え云々以前にその飾られたサイン色紙の数にビックリしました。レジ付近の一段低くなっている部分の壁面に、そりゃもうビッシリと。いやはや、壮観でした。お近くに寄られることがあれば、1度見てみるのも損はないんじゃないでしょうか。

ところでサイン会はコミック王国の出口付近(?)で行われてたんですが、並びの列は外の壁に作られていたため完全に晒し物状態。地下街の中なので、道行く老若男女がこちらをちらちら見てくるんですよね。中には妙に粘着しているおばさんがいて、ちょっと笑ってしまったりもしました。その手の好奇の視線が苦手というわけでもありませんが、やっぱり店内に並んでる方が好きだなあ。

肝心のサインは↓です。『それでも町は廻っている』6巻発売に合わせてのサイン会だったので、歩鳥か紺先輩のどちらかを描いていただけるとのことでした。僕は紺先輩をチョイス。あの、妙に素直じゃない照れ屋なとこが好きなんですよね。

石黒正数サイン会001
先輩の醒めた目がステキ。おまけに、ペーパー2種とポストカード。下側のペーパーはラミネート加工されてます。このラミネート仕様のペーパーって、少年画報社作品のサイン会に独特なのかな。汚れにくくて、ありがたいんですよね。

さて、以前『ネムルバカ』のサイン会にも参加したんですが、その時に比べると石黒正数さんがキャラを描かれる速度が速いような気がしました。何というか、かなり手慣れた感じ。
で、その時描いていただいたのがちょっと紺先輩に似てる鯨井先輩(分かり辛い)だったので、何となく並べてみました。

石黒正数サイン会002
こうしてみると、今回のサインは少しデフォルメが強めですね。一緒に行った友人に見せてもらった歩鳥も丸っちくて、可愛かったです。


秋葉原はUDXギャラリーにて行われた、皆川亮二さんのサイン会に行って参りました。「ウルジャンまつり in アキバ 2009」会場の一角を使ってのイベントだったので、列に並ぶ前にこれまでのウルトラジャンプの表紙なんかが展示されていたのをザッと見て回ったんですが、これがなかなか面白かった。そういえば創刊当初はよく村田蓮爾さんが表紙描いてたよなあ、と懐かしくなったり。

閑話休題。
待ち時間のなかなか長いサイン会でした。16時開始で、僕の整理券には17時集合とあったので17時ちょい前に行ったんですが、終わったのは19時半頃だったかな。開始が押したことも勿論、1人あたりにかかる時間が多かったこともその理由なんだと思います。

皆川亮二サイン
コニーとミクシーのどちらをリクエストするか迷ったんですが、ここはやはり4巻でもそれなりに活躍したコニーだよな、ということで。何人か前の方が『D-LIVE!!』のロコらしきキャラを描いていただいてたっぽいんで、もしかしたら他の作品のキャラでも良かったのかな? 『D-LIVE!!』のベンのサインが欲しかった気がしないでもない……

しかし、これだけ丁寧に描いていただけると待ち疲れも吹っ飛びますね。
しかも皆川亮二さん、こちらが軽く振った話題をスタッフの方と一緒に拾って下さるし、手を動かしながらも色々と喋って下さるしで、非常に楽しかったです。変な沈黙も全くなかったし、ホントに満足。『KYO』連載時の小学六年生には変な漫画が載ってたんだなあ、と勉強(?)にもなりました。
COMIC ZIN新宿店にて開催された、大井昌和さんのサイン会に参加して来ました。
若い番号だったので開始時刻ほぼぴったりには到着。そこで、突然の腹痛に襲われて大変でした。わざわざ外にトイレを探しに行かなきゃいけないのは面倒ですね。

閑話休題。
以前にも書いたと思いますが、店内の奥まった場所にある狭いスペースが会場でした。変に人に見られることがないので、気分が楽ではあります。
前半は集まりが悪かったようですが、イベントだか何だかがあったみたいですね。今日は後半にドッと来ますよ、なんてことをよく見かけるスタッフの方が言ってました。

サインは作品・キャラを問わずとのことだったので、『おくさん』から三輪さんをリクエスト。最新作とはいえややマイナーめなキャラだったので、描き辛そうでした。何か申し訳ない気持ちになった。
それはさておき、三輪さんはむっちりした肢体が魅力の奥さんです。年齢は恭子さん(32歳)よりもちょっと若いんだそうです。20代後半だとか何とか……今後も出番あるといいなあ。

大井昌和・サイン
右はラミネート加工されたお土産のペーパー。この恭子さんと比べると、三輪さんのそのぽっちゃりというか、むっちりした感じがよく分かります。

しかし休日の新宿は人が多くてめんどい。
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