上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
COMIC ZIN秋葉原店で開催された、西川魯介さんのサイン会に参加してきました。何でも初のサイン会だとか。
会場は店内の奥まった場所にある、小さなスペース。といっても、新宿店の倍以上あった(と思われる)ので、狭さは感じませんでした。前の方がサインしてもらっている様子も、普通に眺めることが出来ましたし。

↓がサイン。今回は『アシスタント伝奇ケイカ』のサイン会なので、ヒロインのケイカかたまえのどちらかを描いていただけるということでした。どちらの方がより好みということもなかったので、主役のケイカをリクエストしたわけですが、よくよく考えると西川魯介さんと言えば「眼鏡」な人(他にもオカルトだとかドイツだとかありますが、まあとりあえず)。それならば眼鏡っ娘であるたまえをチョイスした方が良かったかなあ、と今になってちょっぴり後悔しております。
どうでもいいことですが、西川魯介さんの描く女の子で最も好きなのは大姐Aです。

西川魯介サイン
何とこの画像、最初は僕の本名が剥き出しのままでした(←×)拍手コメで指摘して下さった方、本当にありがとうございます。個人情報どうこうってのを心配する程ではありませんが、自分の名前をわざわざ公表するとか恥ずかし過ぎるorz

ちなみにサイン会の男女比率は、言うまでもなく男性が多め。40番台中盤までで女性は1人のみだったみたいです。
COMIC ZINはスペースの関係か、新宿店・秋葉原店共にサイン会の待機列を形成しないので(店内にうろついている参加者を、「~番までの方どうぞ」とかそんな感じで、数人毎に区切って呼んでいるようです)、パッと見では分からなかったんですが、そこはそれ、この手のイベントに参加すると必ずどうでもいい質問しかしない僕ですから、その辺りのことをきちっと聞いてきましたよ。
編集者らしき方が、「ヤングアニマル嵐を買って読んでる女性なんていないんじゃないかな」みたいなことを仰ってましたが、そりゃそうですね。
COMIC ZIN新宿店にて開催された、大石まさるさんのサイン会に参加して来ました。
到着したのが1部終了後の休憩時間だったので、店内をぶらぶらして暇潰し。するとお呼びがかかったので店の奥に進んでみると、端の辺りに僅かなスペースが。普段は店員の休憩室や物置なんかに使われてるのか、人を数人と机を入れたらもういっぱいいっぱいになってしまうような、かなり小さな空間が会場でした。後ろに人がいると、作家さんと会話ができなくなってしまうチキンな僕にはぴったり。

で、サインなんですが、好きなキャラを描いていただける(どの作品でも可)とのことだったので、『水惑星年代記』の子獅子さんをお願いしました。眼鏡でお下げ、先輩風を吹かせつつも、時折弱いところも見せる……そんな彼女が好みなわけです。

大石まさるサイン
子獅子さんのリクエストは割と多かったらしいです。ちなみに下に置いてあるのは、サイン会参加者に配られるペーパー。ラミネート加工までされてます。こういうのはホントに嬉しいなあ。

それにしても、休日の新宿は人が多くて萎えますね。
ブックファースト新宿店で開催された、宮原るりさんのサイン会に参加して来ました。
整理番号が結構大きな数字だったので、集合は16時とちょっと遅め。番号毎に集合時間がズレていて、長時間並ばずに済むのはいいですね。

肝心のサインですが、イラストも描いていただけました。キャラは『恋愛ラボ』藤女生徒会の面々から選ぶ方式。
勿論僕はエノをチョイス。まあ一昨日の日記であれだけ色々書いておいて、他のキャラでお願いするという選択肢はさすがに無かった。

宮原るりサイン会001
太眉が素敵。ブログや某巨大掲示板を眺めてみると、オプションを注文した方もいるみたいですね。まあエノはこのままが1番かーいい。

話を聞いたりネットで見たりした感じだと、リコが人気だったみたい。サバサバしてる割に可愛いところもあるし、彼女の視点で話が進む事が多くて感情移入がし易いしで、これは納得。
不人気(←×)はサヨだったのかな。一緒に参加した友人が、そんな会話を耳にしたとか。まあこれも納得してしまいました。
ちなみに友人もエノでお願いしていたので、少なくともサイン会参加者の内1/50はエノファンです。

で、サイン以外にも色々とお土産をいただきました。小冊子とか年賀イラストとか栞とか。何とも豪華な特典だなあ、とホクホクです。

宮原るりサイン会002
小冊子には、藤女生徒会メンバーの設定画等も。

宮原るりサイン会003
添えられているメモで宮原さんご自身も(ぼかして)書かれていますが、『しゅごキャラ!』のあむに似てますね……初めて気付きました。あの漫画も読んでたのになあ。

そう言えば、宮原さんは割と落ち着いた感じの綺麗な女性でした。派手なお姉さんだったらどうしよう、という不安は杞憂に終わって良かったです。
ファンと談笑している様子もちょこちょこ見受けられたりして、とても気持ちの良いサイン会だったように思いました。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。